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セパレートスピーカーを鳴らすなら、
やっぱりAピラーへのツィーター設置がオススメ!!
自然な定位の高さを保ちながら
ツィーターの方向を中心に向けることで
余計な反射音をグッと抑えることができます。
また、適度にツィーターとの距離を離すことができる点にも注目です。
「なんか高音が耳障りだなぁ」とか
「長時間運転してると聴き疲れる」といった原因は
主にツィーターの位置(向き)にあります。
Aピラーへの加工によりこれらの不満を解消することができます。
そして、見た目も非常に大事です。
Aピラーなどは常に見える位置になりますので
オーディオをカスタマイズしているという
何気ないアピールができるのも見逃せません。
加工に関してもプロインストーラーの仕上げ方が
写真のようにピラー全体にレザーで覆うようにしてありますので
純正のような自然な仕上げとなり満足度アップです。
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「Aピラーの加工はやりたいけど、、、僕の家は北海道なんだよなぁ」
そんなお客様もご安心下さい!!
ダウンローでは店内でAピラーを加工していますが、遠方の方にも対応します。
Aピラーをダウンローへ送って頂ければ加工をした後、返送することも可能です。
「Aピラーを外すことぐらいはできるから送ってみようかなぁ」
と思っている方はお気軽にご相談下さい。
(往復の送料はご負担頂きます)
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Aピラー加工の参考例
| ランドクルーザープラド |
ハイエース |
NOTE |
テラノ レグラス |
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Aピラー(左右)の加工賃は52,500円(税込)です。
(加工に伴う材料費も含まれます)
工期はおよそ1〜2日となります。

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