ユピテルのレーダー探知機は人気が高く、
ドライブの必需品となっています。
しかし、写真のような表示部が意外と大きく
ダッシュボード上へ設置してみると
気になってしまうところです。

そこでダウンローでは灰皿を利用した
インストール術をご提案しています。

 
このように表示部を
さりげなくインストールすることで
純正の内装と違和感無く設置できました。
表示部のまわりのフェイスパネルも製作します。

(写真はBMW Z4のものです)
 
純正の機能を活かす為に
灰皿のフタも閉まるように造りました。
こうすれば全く純正と変わりませんので
レーダーが付いていることすら忘れてしまいます。
 
こちらはBMW 5シリーズ(E61)へ
レーダーを装着した例です。
ダウンローのポリシーである
純正風を形にしたインストールなので
オーナー様も納得です。
編集後記

BMW以外にもこういったインストールは応用ができます。
この加工にはパネル脱着、パテ形成、表面仕上げの内容となっており、
工賃は60,000円にてご案内しております。



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