ダウンロー オリジナル ウーファーBOX

フォーカル 13KSをインストールしたダウンロー オリジナル ウーファーBOXでカーオーディオに革命
厚みのある低音を鳴らしてみたい、、、
     しかも、なるべく小さなスペースで鳴らしたい


この条件で考え抜いた結果
ダウンローが出した答えがこのウーファーBOXです。

FOCAL 13KSをベースに
幾度も試行錯誤を繰り返し、
やっと納得のいくBOXが仕上がりました。

容量計算は勿論のこと、内部構造にも拘っています。

ハイエンドな量感とスピード感を損なわない音質は
車室内で奪われがちな低域をしっかりと確保致します。
プロが本気で考えた
ダウンローオリジナルウーファーBOXセットをご覧下さい。




まずは拘りのBOX内部構造をご覧下さい

ダウンロー オリジナル ウーファーBOXの内部構造サンプル写真
ダウンローが考える BOX造りにおいて最も重要なファクターは

心地良い低音がフロントスピーカーとうまくマッチングをするという部分になります。

特に「
厚みのある低音」はスピーカーの背面処理で決まってしまいます。

BOXの内面は写真のように複雑な形状をしています。

これはスピーカーの持ち味を最大限に引き出す為に

試作BOXを造った後、実際に音を聴き、何度も試行錯誤を繰り返してできた形状です。




オリジナルBOXを実際に鳴らした音響データ

ロックフォード P2D2−12 
(30cmウーファー)
フォーカル 13KS 
(13cmウーファー)
ロックフォード P2D2−12の音響データ ダウンローで使われている
アナライザーを使って測定してみました。

ロックフォードの30cmウーファーでは
再生幅が広く出力されており、
特に80Hzあたりの部分にピークがあります。
聴き心地としては超低域まで出ていますが、
ミッドレンジの領域まで干渉してしまうので
低域寄りの感じを受けます。

その点フォーカル13cmウーファーなら
80Hzあたりを中心に
狙った帯域だけを引き上げることが可能です。
これが「厚みのある低音」として表現されるのです。
フォーカル 13KSの音響データ



コンパクト」を追求した驚きのサイズ

フォーカル 13KSをインストールしたダウンロー オリジナル ウーファーBOXのサンプル写真 カーオーディオの基本は、やはり車内へ設置するということになります。
近年ではミニバンなどの車室内の広い車両が増えたこともありますが、
セダンやクーペといった車では
依然としてウーファーBOXのスペースを確保するのは難しくなっています。
また、ミニバンと言えども
折角ある広いスペースを犠牲にするのを嫌がるオーナー様も多いのが実情です。
ダウンローではこういった問題点を解消する為に
極力小さなウーファーBOXを開発してみました。

写真のようにCDケースと比べれば
非常に小さいBOXであるのがお分かり頂けると思います。
これならシート下、ウォークスルー部分、トランク内と場所を選ばず設置可能です。

サイズは 
幅153mm x 高さ255mm x 奥行き295mm
                                  となります。

正面 左側 右側 後面
フォーカル 13KSをインストールしたダウンロー オリジナル ウーファーBOXのサンプル写真 正面 フォーカル 13KSをインストールしたダウンロー オリジナル ウーファーBOXのサンプル写真 左側 フォーカル 13KSをインストールしたダウンロー オリジナル ウーファーBOXのサンプル写真 右側 フォーカル 13KSをインストールしたダウンロー オリジナル ウーファーBOXのサンプル写真 後面



それでは実際に聴いてみませんか?

カーオーディオの低音をしっかり聴ける為のアンプ DLS A3
写真をクリックすると
ダウンローデモボードのページへジャンプします
ダウンローへお越し頂ければ「厚みのある低音」をご試聴頂くことも可能です。
デモで鳴らしている音を実際に聴いて頂いたお客様の反応は非常に好評で
「百聞は一見にしかず」というより「
百聞は一聴にしかず」といったところです。

組み合わせるお勧めアンプは高S/N比でダンピングファクターの高いアンプがお勧めです。
さらにサブソニックフィルターを内蔵したモデルなら言うことなし!!です。

お勧めのアンプとして
スウェーデン製 DLSのA3アンプなら
駆動力と表現力が絶妙なバランスで鳴らすことができるので
聴き心地が良く満足感ともに高次元でバランスできます。
是非、一度ご来店下さい。
きっと驚くほどの低音を体感できます。



車に取付けるとこんな感じです
ホンダ フィットへ ダウンロー オリジナル ウーファーBOXを取り付けてみました 実際に車両への装着を試してみました。

この写真は
ホンダ フィットのリアシート下へそのまま置いてみたものです。
ご覧のようにサイズ的にはピッタリ収まっていますので
ラゲッジスペースを有効に使用することが可能となります。

リアシートを折りたたむ時はウーファーBOXを取り外してしまえば良いので
使い勝手を損ないません。

これでウーファーBOXの小ささがご確認頂けたかと思います。




大変申し訳御座いませんが
こちらの商品は
完了商品となっております。
現在、ユートピア・シリーズなどで
製作することも可能で御座います。

お気軽にご相談下さい。






カーオーディオ プロショップ ダウンローのトップページへジャンプ