カーオーディオ プロショップ ダウンローでカーオーディオを楽しむデモボードを試聴できます。

ダウンロー
カーオーディオを本気で考えます。

オーディオユニットが各メーカーから数多くラインナップされていますが、
どれを選んで良いのか分からない、、、といった声をよくお聞きします。

お客様は、もしかしたら雑誌やインターネットだけでユニット選びをしていませんか?

それではユニットの音を実際に体感できないので
選んだ後に後悔してしまうことも考えられます。

ダウンローではお客様 それぞれの音の好みをお伺いし、
プロの視点から的確なシステム選びをお手伝いさせて頂いております。
そして、
プロショップならではの視聴用デモボードで実際の「」を聴いて頂き、
その「
」が本当にお客様が望んでいる音なのかを判断して頂いております。

デモボードのように同一の条件下で再生することで正確な「」の好みを決定できます。

勿論、お客様の中には限られたご予算があるかと思います。

ダウンローでは
ハイエンド」 「ミドルグレードと2種類のデモボード

JBL専用のデモボード」を完備し、

ご予算の範囲で
カーオーディオを充分に楽しめるご提案を致します。

それでは、
カーオーディオを楽しむ為デモボードをご紹介していきましょう!!









JBL専用 デモボードでご試聴可能です。

こんなデモボード・・・今までありませんでした!!
という感想を頂けました。

是非、このデモボードをご覧下さい。









ハイエンド デモボード
ダウンローのデモボード(ハイエンド・バージョン) 「良い音を表現するには?」
という問いかけに対して考えたひとつの答えがこのデモボードです。

オーディオシステムの核となる
デッキ、アンプ、スピーカーの基本を飾ることなくシンプルに組み合わせてみました。

使用するユニットも、各メーカーがベストと考えるユニットを用意し、
ケーブルもモンスターケーブルのMシリーズを使っております。
通常のデモボードのようなスイッチングで切り換える方式ではなく
アンプから直接、各スピーカーへダイレクトに接続できるようにしてあります。

徹底的に音質のロスを低減してユニットごとの個性を崩さないように配慮されています。

まずはこのデモボードで純粋に音楽を楽しんでみませんか?

カロッツェリアX RS−D7Xのヘッドユニット ヘッドユニットとなるデッキには、カロッツェリアXのRS−D7Xを選択しています。アンプやスピーカーの特徴を引き出す為に敢えてこのデッキとしました。ピュアサウンドの真髄と言えます。 カロッツェリアX RS−P90X オーディオプロセッサー プロセッサーにはカロッツェリアXのRS−P90Xを使用しています。
録音された音源を損なうことなく良質な音声信号をロスなくアンプへ導きます。
ステッグ(STEG) マスターストローク MSK−3000 メインアンプにはイタリア製のステッグ(STEG)マスターストロークを使っています。
重厚な作りからは想像が出来ないほど緻密な音色を丁寧に奏でてくれます。
楽器の一つ、一つがしっかりと表現されてくると音楽の楽しさを違った面から聴けるようになります。
ARC AUDIO(アークオーディオ)のFD2200 サブウーファー用として
ARC AUDIOのFDシリーズ 
FD2200を使用します。
サブウーファーを
余裕でドライブできる
上位機種譲りの性能を持っています。
驚愕のピュアサウンドをお楽しみ下さい。
フランス フォーカル ユートピア Be Kit No5を他のカーオーディオユニットと組み合わせます。 フォーカルのフラッグシップモデル・ユートピアBeシリーズの2ウェイユニットです。
艶やかな音色はリスナーを惹きつけて離さない。特にベリリウムを使用したツィーターは高域の抜けの良さに定評があり、女性ボーカル中心のジャンルに適しています。
一度は付けてみたい憧れのユニットです。
KICKER(キッカー) QS60.2 スピーカー キッカーのQS60.2です。
今回の新型からパッシブクロスオーバーにバイワイヤリング機能が採用されたことにより、マルチシステムでもキッカーらしさを引き継ぐことができます。
音楽のイメージをそのまま表現できる性能を味わうならお勧めの逸品です。
フォーカル 33V1 ウーファー サブウーファーはフォーカル 33V1を3発という組み合わせになります。
バスレフ仕様のBOXは伸びのある低音で再生範囲の広さを体感できます。
自然な低域をご堪能下さい。
JL AUDIO C5−650 スピーカー このモデルはJL AUDIOのC5−650という上級グレードの2ウェイセパレートスピーカーです。
しっとりとした感触の落ち着いた音色は、素直に聴きやすく、女性ヴォーカルの艶っぽさを表現するのに向いています。
落ち着いた大人の雰囲気をお探しの方にお勧めのスピーカーです。
ミドルグレード デモボード
ダウンローのデモボード(ミドルクラス・バージョン) 最もポピュラーなユニットを取り揃えたデモボードです。

ダウンローでも人気の高いユニットばかりで
ある程度、オーディオにハマってしまったお客様でしたら
気になるユニットが数多くあると思います。

各ユニットの切り換えはスイッチ式を採用していますが
ハイエンドデモボードと同様に良質なケーブルを使った方式なので
音の粒立ちや細かな表現力も余裕で表現できます。

セパレートスピーカー、ウーファーを独立したアンプで鳴らすことのできる
このデモボードでワンランク上のオーディオを目指してみませんか?

ヘッドユニットにはカロッツェリア DEX−P01を使用しています。カーオーディオの核となる部分なだけに音質面で有利なデッキを選択された方がご自身のイメージに近づける為の第一歩となります。
専用のプロセッサーと組み合わせることで本領発揮となります。
無料でご試聴可能のデモボード 各ユニットへの切り換えは写真のように赤いスイッチを押して変更致します。
物理的なスイッチでの切替なので余計な素子を使うことが御座いません。
音質面で有利な設計となっております。
BEWITH(ビーウィズ) R−208 アンプ ビーウィズの2チャンネルアンプであるR−208でフロントスピーカーを鳴らしています。
肌理(きめ)細やかで艶っぽいヴォーカルが得意なので、是非、女性ヴォーカルを好まれる方にお勧めしたいブランドです。
ROCKFORD(ロックフォード) T600−2 アンプ サブウーファー用にはロックフォードのパワーシリーズである
T600−2を使用しています。
中低音から超低域に至る音の厚みは他社のアンプの追随を許しません。
コンパクトなボディからは想像できないほど思い通りにウーファーを動かします。
JL AUDIO VR650CSI 2ウェイスピーカー JL AUDIO VR650CSIはしっとりとしたヒーリング系のジャンルに適しています。
リラックスして長時間ドライブで鳴らしたい方にはオススメのモデルとなります。
また、価格帯もお求め安くなっていますので安心です。
ROCKFORD(ロックッフォード) T1652 同軸スピーカー こちらはロックフォード T1652の16cmミッドの2ウェイ同軸スピーカーです。

ブラックで統一されたフレームはデザイン的にもカッコ良く、奏でられる音色はパワフルかつ、重厚な低域を鳴らします。ロック、ポップスなどに適しています。
KICKER(キッカー) RS65.2 スピーカー モデルチェンジをしたキッカーRSシリーズの2WAYスピーカーです。
従来のモデルとは違い、
全体的にバランスの取れた鳴り方ができます。
写真のように同軸で使用したり、セパレートとして使用することも可能なマルチスピーカーです。
IMAGE DYNAMICS(イメージダイナミクス) CTX−6 同軸スピーカー イメージダイナミクス CTX6は、中域のバランスの良い同軸スピーカーです。
ヴォーカル系から楽器系まであらゆるジャンルを丁寧に鳴らせる実力があります。
オールジャンルでお探しの方にお勧めのスピーカーです。
ボストン アコースティクス(BOSTON ACOUSTICS) PRO−50SE この度、マイナーチェンジを敢行したボストンアコースティクス PRO−50SEです。
効率の良いスピーカーで小入力でもハッキリした音色を奏でることができます。
キッカーのSSシリーズ同様、セパレートとしても使用できるフレキシビリティな2ウェイユニットです。
ROCKFORD(ロックフォード) P1S42 ウーファー このウーファーはロックフォード P1S412という30cmウーファーです。
しっかりとした低音はロックフォードならではといった感じで鳴ります。
存在感のある低域が好みの方にお勧めのウーファーです。
アメリカ製のJL 12W1V2−4サブウーファー このウーファーはJLオーディオの12W1V2−4という30cmウーファーです。
伸びのある低音はハイファイ系の音楽にマッチします。
特に自然楽器を使ったジャズやボーカルもののジャンルに最適です。







これらのユニットはダウンローへお越し頂ければご試聴頂けます。
ご自身でよく聴かれているCDをご持参頂いても構いませんので
是非、
ダウンローまでご来店下さい。

きっと今までの
カーオーディオでは物足らなくなってしまいますよ。



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