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ヘッドユニットにはカロッツェリア DEX−P01を使用しています。カーオーディオの核となる部分なだけに音質面で有利なデッキを選択された方がご自身のイメージに近づける為の第一歩となります。
専用のプロセッサーと組み合わせることで本領発揮となります。 |
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各ユニットへの切り換えは写真のように赤いスイッチを押して変更致します。
物理的なスイッチでの切替なので余計な素子を使うことが御座いません。
音質面で有利な設計となっております。 |
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ビーウィズの2チャンネルアンプであるR−208でフロントスピーカーを鳴らしています。
肌理(きめ)細やかで艶っぽいヴォーカルが得意なので、是非、女性ヴォーカルを好まれる方にお勧めしたいブランドです。 |
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サブウーファー用にはロックフォードのパワーシリーズである
T600−2を使用しています。
中低音から超低域に至る音の厚みは他社のアンプの追随を許しません。
コンパクトなボディからは想像できないほど思い通りにウーファーを動かします。 |
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JL AUDIO VR650CSIはしっとりとしたヒーリング系のジャンルに適しています。
リラックスして長時間ドライブで鳴らしたい方にはオススメのモデルとなります。
また、価格帯もお求め安くなっていますので安心です。 |
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こちらはロックフォード T1652の16cmミッドの2ウェイ同軸スピーカーです。
ブラックで統一されたフレームはデザイン的にもカッコ良く、奏でられる音色はパワフルかつ、重厚な低域を鳴らします。ロック、ポップスなどに適しています。 |
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モデルチェンジをしたキッカーRSシリーズの2WAYスピーカーです。
従来のモデルとは違い、
全体的にバランスの取れた鳴り方ができます。
写真のように同軸で使用したり、セパレートとして使用することも可能なマルチスピーカーです。 |
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イメージダイナミクス CTX6は、中域のバランスの良い同軸スピーカーです。
ヴォーカル系から楽器系まであらゆるジャンルを丁寧に鳴らせる実力があります。
オールジャンルでお探しの方にお勧めのスピーカーです。
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この度、マイナーチェンジを敢行したボストンアコースティクス PRO−50SEです。
効率の良いスピーカーで小入力でもハッキリした音色を奏でることができます。
キッカーのSSシリーズ同様、セパレートとしても使用できるフレキシビリティな2ウェイユニットです。 |
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このウーファーはロックフォード P1S412という30cmウーファーです。
しっかりとした低音はロックフォードならではといった感じで鳴ります。
存在感のある低域が好みの方にお勧めのウーファーです。 |
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このウーファーはJLオーディオの12W1V2−4という30cmウーファーです。
伸びのある低音はハイファイ系の音楽にマッチします。
特に自然楽器を使ったジャズやボーカルもののジャンルに最適です。 |